平成29年7月20日 中P連広報誌第67号発行

今年度中P連の紹介号となっています。一家に一冊!

平成29年7月5日 定例会長会(スマイルなかの)

冒頭佐藤連合会長より、「要望書作成は終了しましたが、ここからがスタート。実現というゴールに向けて中P連一枚岩として、進めていきましょう。」とお話がありました。校長会からは、弓田校長先生(第十中)、関校長先生(北中野中)よりご挨拶いただきました。教育委員会からは、教育ビジョンまた読書活動推進計画の説明がありました。各懇談会に向けて方向性やテーマを検討しました。

平成29年7月19日 臨時会長会(スマイルなかの)

これまでの行事を振り返り、さらに今後の各懇談会を有意義なものにするために細かな打ち合わせを行いました。また中P連スポーツ大会の日程確認などを行いました。

6月27日 保護司会との懇談会(産業振興センター)

毎年7月に行われる「社会を明るくする運動」実施を前に、保護司会との懇談会が行われました。 保護司会鈴木会長はじめ各校区の保護司の方にご参加いただき、地域の実情や貴重な実体験を伺うことができました。保護司の方からは、「子供の外泊」は特に気を付けてみるようにと、夏休みを目前に控えたこの時期ならではのアドバイスいただきました。中学生の子供をもつ親という視点から、水際で気づくことがいかに大切かということを感じました。

6月24日 中P連校外委員研修会(なかのZERO学習室)

日本ガーディアン・エンジェルスの皆さんを講師にお迎えし、実際に役立つ具体的なパトロール方法を学びました。参加者全員がチームに振り分けられ、ワークショップ形式で行われた講座は、楽しい雰囲気の中にもほどよい緊張感がありました。「無理にやらないこと」という講師の言葉にボランティア活動の真髄を見た気がしました。

6月21日 臨時会長会(桃園区民活動センター)

いよいよ大詰めになった要望書の最終チェックが行われました。事業委員、また各テーマ担当会長が寝食を削り作り上げ、微調整を繰り返し、最後まで妥協を許さない、魂の込められた要望書も完成間近となりました。

6月20日 校長会との懇談会(北中野中学校)

限られた時間の中で、主に教育環境・施設改善要望書素案をテーマに意見交換を行い、各校校長先生から貴重なご意見を頂戴しました。その後場所を移しての懇親会では、校長先生と会長の息の合った学校紹介が披露され、各校のPTAが非常に良い関係性を築いていることが伺えました。自校だけではなく他校の校長先生ともお話ができ、非常に有意義な時間を過ごすことができました。

6月17日 中P連役員・委員研修会(なかのZERO西館)

中P連研修委員会による、書記(総務・庶務)、会計、文化(教養)、学代(学年)の研修会が行われました。まず全体会として「PTAになっちゃった」というテーマで、今年度の新会長から代表3名が自身の体験などを語りました。その後は分科会ごとに様々なテーマで11校の役員・委員さんが情報交換を行いました。多くの参加者の方から、「他校の活動を知る貴重な機会だった」との声をいただき、次年度以降も有意義な研修会になるよう中P連として検討していきたいと思います。

6月7日 定例会長会(桃園区民活動センター)

新年度メンバーによる初めての会長会となりました。佐藤連合会長からは、所信表明として「衆知を集めてプラス1」「不変、変化、その先へ」と今後の中P連にかける想いが発信されました。校長会からは、佐藤校長先生(第四中学校)、増田校長先生(第五中学校)にご挨拶いただきました。総会・懇親会の振り返り、また今後の予定などを確認した後、「要望書」について検討を行いました。校長先生方もこの要望書検討時間まで参加していただき、貴重なご意見を伺うこともできました。

5月20日、27日、6月3日 各校運動会・体育祭

どの日もお天気に恵まれ、各校の運動会・体育祭が予定通り開催されました。各校様々な競技に生徒たちは真剣に取り組んでいました。PTA競技が盛り込まれている学校もあり、保護者、来賓、地域の方とふれ合える貴重な機会でもありました。

Categories

A sample text widget

Etiam pulvinar consectetur dolor sed malesuada. Ut convallis euismod dolor nec pretium. Nunc ut tristique massa.

Nam sodales mi vitae dolor ullamcorper et vulputate enim accumsan. Morbi orci magna, tincidunt vitae molestie nec, molestie at mi. Nulla nulla lorem, suscipit in posuere in, interdum non magna.