文化スポーツイベントが続く11月の冒頭11月8日(土)、中野東中学校で年内最後となる定例会長会を開催しました。
まずは校内視察から。
屋上プールや多目的ホールなど、比較的新しい校舎の設備が古い校舎の会長から見ると新鮮です。異なる施設と隣接した特殊な校舎であり、様々な工夫が見られました。
その後、今年度から中野東中学校に赴任された津村校長先生からお話がありました。
私立中学進学率が区内でも高い地域にある公立校であること、帰国子女や外国籍の子も多く、交通アクセスが良いことから様々な会議などが行われることが多い学校であるといったお話がありました。
その後は、受付の支援を行った連合文化発表会の振り返りや、11月中に予定されている中P連バレーボール大会・卓球大会、来年度の合同進路相談会の進め方、その他対外委員会の活動報告に、中P連規約改正案の確認などが行われました。
各学校次年度のPTA役員の選考が進められているようです。



